新製品「Cloudbase AI」発表 〜生成AI利用における情報漏えいリスクを防ぐ〜

生成AIの活用が急速に広がる一方で、情報漏えいやシャドーAIの増加など、新たなセキュリティ課題が顕在化しています。「AIを活用したいが、リスクやガバナンスが不安で踏み出せない」といったお声も多く聞かれます。

AI活用を止めることなく、企業としてのガバナンスをどう守るのか。

本セミナーでは、AIセキュリティ製品「Cloudbase AI」をご紹介します。

ChatGPTやGeminiへの個人情報・機密情報の送信を制御し、企業のAI活用を安全にスケールさせるための新しいセキュリティアプローチをお伝えします。

開催概要

日時:2026年4月9日(木)12:00-13:00
場所:オンライン(Zoom)
参加費:無料

こんな方におすすめ

  • 社内で誰がどのAIが使っているのか、AIの利用実態が分からない方

  • 生成AIへの個人情報や機密情報の漏えい対策に悩んでいる方

  • AI活用とガバナンスを両立する方法を知りたい方

登壇者プロフィール

Cloudbase株式会社 代表取締役 CEO
岩佐 晃也

10歳からプログラミングを始め、特にセキュリティ領域に関心を持つ。学生時代から様々なサービスを開発し続け、京都大学工学部情報学科在籍時にLevetty株式会社(現: Cloudbase株式会社)を創業。2年間で6回のピボットを経て、クラウドセキュリティ領域に至り、Cloudbase事業を始める。

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Cloudbase導入の検討や、
 製品の詳細などお悩みの方は気軽にお問い合わせください

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Cloudbase株式会社の情報セキュリティマネジメントシステムは、GCERTIにてISO/IEC 27001:2022の認証を受けています。

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